キリンアルカリイオンの水 vs さひめの泉 徹底比較
キリンアルカリイオンの水とさひめの泉を硬度・味・コスパ・飲みやすさで比較。あなたに合うのはどっち?

キリンアルカリイオンの水
5
勝ち
VS

さひめの泉
1
勝ち
4.00総合評価3.50
4.00味3.50
5.00コスパ4.00
4.50飲みやすさ4.00
3.50ミネラル4.00
4.00入手しやすさ2.50
詳細比較表
| キリンアルカリイオンの水 | さひめの泉 | |
|---|---|---|
| 総合評価 | 4.00 | 3.50 |
| 硬度 | 57mg/L(軟水) | 19mg/L(軟水) |
| pH値 | 9.1 | 7 |
| 容量 | 500ml / 2L | 500ml / 2L / 12L |
| 価格帯 | 80円〜200円 | 100円〜300円 |
| 1Lあたり価格 | 約55円 | 約105円 |
| 主要ミネラル | カルシウムマグネシウムカリウムナトリウム | シリカカルシウムマグネシウムカリウムナトリウム |
| 味 | 4.00 | 3.50 |
| コスパ | 5.00 | 4.00 |
| 飲みやすさ | 4.50 | 4.00 |
| ブランド | キリン | さひめの泉 |
| 採水地 | 静岡県御殿場市 | 島根県(三瓶山・大山隠岐国立公園内) |
キリンアルカリイオンの水がおすすめな人
アルカリイオン水として胃腸への効果が期待できるを重視する人
2L箱買いのコスパが非常に良いを重視する人
軟水で飲みやすくクセがないを重視する人
キリンブランドの安心感を重視する人
さひめの泉がおすすめな人
シリカ水の中で最もコスパが良い水準を重視する人
国立公園内の地下70m採水で水質が清浄を重視する人
PFOS/PFOA検査で安全性が客観的に裏付けを重視する人
ウォーターサーバープランも選べるを重視する人
山陰の水源で地理的な差別化があるを重視する人
よくある質問
キリンアルカリイオンの水とさひめの泉はどちらがおすすめですか?
総合評価ではキリンアルカリイオンの水(4)がさひめの泉(3.5)を上回っています。ただし、硬度や用途によって最適な水は異なります。
キリンアルカリイオンの水とさひめの泉の硬度の違いは?
キリンアルカリイオンの水は硬度57mg/L(軟水)、さひめの泉は硬度19mg/L(軟水)です。
コスパが良いのはどちらですか?
1Lあたりの価格ではキリンアルカリイオンの水(約55円/L)がさひめの泉(約105円/L)より安いです。
編集部
天然水ナビ編集部
ペットボトル天然水を実際に飲み比べ、味・コスパ・飲みやすさ・ミネラルバランス・入手しやすさの5項目を独自基準で検証評価。 各商品の公式成分表示や採水地情報を確認した上でランキングを作成しています。